弊社について

 株式会社リューズは、コグネックス社製各種スマートイメージセンサを用いた検査・画像処理システム開発、ナショナルインスツルメンツ社製開発環境「LabVIEW」を用いたシステム開発を行っております。
 
 また、2017年7月からは、コグネックス社の画期的なAI画像検査ソフトウェア「ViDi」の販売および、「ViDi」を活用した検査システムおよび支援ツールの開発や、活用方法についてのご相談等を承っております。

 その他、Windows、Mac、Unix、各種PDA用ソフト、制御系ソフトウエア開発、関連機器等の製作、コンピュータ関連製品の導入運用を主な業務としております。

会社概要

商号株式会社リューズ
本社〒104-0061
東京都中央区銀座1丁目8-8 三神興業ALビル3階
TEL 03-3535-1127 FAX 03-3535-1130
設立平成8年9月
資本金3,000万円
代表者代表取締役 鈴木孝則

案内図


業務内容

Cognex社製各種スマートイメージセンサを用いた検査・画像処理システム開発、ナショナルインスツルメンツ社製開発環境「LabVIEW」を用いたシステム開発
Cognex社 AI画像検査ソフトウェア「ViDi」の販売および、「ViDi」を活用した検査システム・支援ツールの開発および導入コンサルティング
DOS、Windows、MacOS、Linux/BSD、シーケンサ及びマイコン組込システムのソフトウエア・ファームウエア開発、検査装置、制御BOX、電源BOX、温調コントロールBOX等の製作
コンピュータ関連製品の導入運用    他

沿革

H8年9月中央区八丁堀にてマイクロコンピュータのソフトウエア開発を目指し
「株式会社リューズ」設立
12月Windowsソフトウエアに主力を移行。営業拡大により中央区銀座に移転
H9年2月ネットワーク関連技術強化とインフラの効率化を目指しドメイン名(ryuze.co.jp)を取得しインターネットサーバー、
メールサーバー等を社内で構築、運用開始
H12年6月計測制御系ソフト開発・インターネットサイトサーバーソフト開発の増大
H15年1月関東ITソフトウェア健康保険組合に加盟
TV会議システムへの取組
2月日本ナショナルインスツルメンツ社アライアンス会員に
LabViewによるソフト開発の増加
ワテック社製CCDカメラ取扱い開始
6月山形県鶴岡市に「庄内技術センター」開設
7月フルーク社ディジタルマルチメータ・スコープメータ取扱い開始
9月米国DVT社ASP(Automation Solution Provider)としてマシンビジョン製品取扱い開始
11月NIDays2003(計測展2003)出展
ロボット展(DVTブース)出展
H16年1月「つなぐ」コンセプト展開
コガネイ社卓上ロボット「セルマスター」とDVTを結合し卓上検査システムを開発製品化
4月遠隔監視システムの取組
12月画像処理用ユニットサーバの開発製品化
H17年8月COGNEX社製品による画像処理システムインテグレーション開始
9月画像処理ユニットサーバ完成発売開始
10月COGNEX社認定システムインテグレータとなる
ナショナルインスツルメンツ アライアンスメンバー会員となる
H18年1月計測自動制御学会賛助会員となる
5月米国Navitar社レンズ取扱い開始
6月画像センシング展出展
11月LabVIEWdays出展
12月画像機器展出展(以降毎年)
H19年画像処理案件の増大
H20年1月画像処理ライブラリーWinPal販売開始
H21年4月ウェーブ検査用ラインカメラと検査システム販売開始
12月高感度欠陥検出装置「DragonView」開発販売開始
H23年10月庄内技術センターを移転し温海サテライトに名称変更
12月純オーディオアンプ Beyond120dB Pure6製造販売開始
H24年1月自動車業界にコード読取・画像外観検査装置納入開始
H25年8月高感度欠陥検出装置「 DragonView 」光学特許取得
H26年7月成形品欠陥検出装置出荷開始、以降毎年画像処理案件多数導入
H29年7月Cognex社 AI画像検査ソフトウェア「ViDi」の取り扱い、システム開発および導入コンサルティングを開始