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Dragon
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携帯電話や各種ディスプレイ装置に使われる透明材料の欠陥は、通常の目視では検出できない、
または非常に検出が難しいものが少なくありません。その代表的なものは境界が明確でない浅い凹み、
なだらかな盛り上がり、接着層のムラなどです。
大きな威力を発揮します。
リューズでは、独自に開発した光学系と画像処理により、この問題を解決致しました。現在特許出願中!
また最終製品に近づくに従って枚葉ものに加工されますが、本技術はこのようなプロセスでの検査に特に
原材料に近いロール状のものは、Web自動検査が通常使われますが、後工程で発生する欠陥も多く、
特許出願中!!
透明フィルムの欠点検査に
Dragon
View
お問い合わせ
03−3535−1127
gazo@ryuze.co.jp
株式会社リューズ
クリアに
可視化!!
通常の光学系での見え方 Dragon
Viewでの見え方
・特殊光学系 リューズ独自の特殊な光学系により、
・すべてのCマウントレンズカメラに対応
とどまらず、弊社画像処理エンジニアに
光学系セットアップもDragonViewでは
・ソフトカスタマイズ DragonViewは目視検査用途に
容易に可能。
システム外形寸法(mm)
400(W)×400(D)×1300(H)
出力方法
標準VGAモニタ出力
視野
最大80mm
検査対象
透明フィルムの打痕・厚みムラ・気泡
・最大3インチのワークを一度に目視可能
お受けいたします。
よるソフトウェアカスタマイズも
・簡易セットアップ ラインカメラでは手間の掛かる
透明ワークの見えない欠陥をクリアに可視化。
■特徴
■偏光フィルムの撮像例
■仕様
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